モビットの審査基準|あなたのココを見ています!

モビットは三井住友銀行のグループ企業として、CMでもお馴染みの知名度の高い消費者金融です。そんなモビットのカードローンはスピード融資に対応し、即日の融資に応えています。審査の特長としては消費者金融ならではの事情・制約が働きます。いわゆる総量規制です。モビットのカードローンは貸金業法に該当しますので、総量規制の対象となり、従って融資できる金額は年収の3分の1以内となります。おおよそ年収の3割ほどが最大で借りることができる金額となります。審査の内容としては他の大手消費者金融と変わりはありません。申し込み内容に沿って、スコアリングシステムによって数値化され、トータルの点数で客観的に融資が可能かどうか判断されます。なかでも重要視されるのは勤続年数で、他のカードローンと同様に年数が短い場合、例えば転職や就職して間もない場合は審査に落ちる可能性が高くなります。その他、居住年数や家族との同居、持ち家か賃貸か、非正規雇用か正社員かなど、貸付条件の安定した収入にあてはまることが融資が可能かどうかの判断材料となります。落ちる原因としては先の収入が安定していない場合に加えて、他社の借り入れが多い、半年以内に他社の借り入れがあり、いわゆる申し込みブラックに該当するといった場合が当てはまります。融資までのスピードは業界内でもトップクラスの速さで最短で約10秒で表示されますが、注意すべきは簡易審査の結果の段階でも信用情報機関に登録されることです。簡易と言っても、お試しではありません。申し込み時に信用情報機関に登録し、債務等を調査する旨の同意事項や会員規約が表示されますので、一読して先に進むことをおすすめします。なぜなら、同意事項の中の信用情報機関の登録先によって、どんな債務が調査の対象となり、融資の対応度・厳密度が変わってくるからです。モビットの場合は申し込み内容に登録先としてCICとJICCがあり、提携先としてKSCこと全国銀行個人信用情報センターがあります。その中でもCICはカードローンの他に、クレジットカードや分割ローンの返済状況も含まれていますので、そこに遅延の情報があると、落ちる可能性も出てきます。カードローン全般にも言えることですが、直近の遅延や他社の借り入れは融資の判断に影響を与えるものなので、注意が必要です。モビットは三井住友銀行か三菱東京UFJ銀行の口座をもっている、かつ該当する保険証を持っている場合にWEB完結が利用できます。このWEB完結は電話連絡・郵送なしで対応する申し込み方法で、該当しない方は通常の審査となりますが、その中身はほとんど大差はありません。

カードローン、キャッシングを申し込むなら

人気のカードローンから選ぶ!

  • プロミスで申し込む
  • アイフルで申し込む
  • アコムで申し込む
  • SMBCモビットで申し込む
  • プロミスレディースで申し込む
  • アイフルSuLaLiで申し込む

人気カードローンランキング

みんな、どこで借りてる?
申し込み数順!人気のカードローンランキング
申し込み数順!人気のカードローンランキング

アクセスの多い記事

私でも借りれる?返せる?
私でも借りれる?返せる?お試し審査&返済シミュレーション
今すぐ無料でできるお試し審査&返済シミュレーション
初めてのカードローン
初めてのカードローン
お金を借りて返すまでの流れ
銀行がいい?消費者金融がいい?
銀行がいい?消費者金融がいい?
まるわかり徹底比較!自分は結局どっちで借りたらいい?

このページの先頭へ戻る